中学時代、意地悪な同級生女子に立ちションをのぞかれて、なぜかそのままオナッてしまった話
今回の「女性の視線に興奮!!僕らのオナ見せプレイ体験談」は、kenさん(43歳 男性 沖縄県 自営業)からの投稿です。
中学生時代のkenさんは夏休みに卒業した小学校の同級生の集まりに参加したそうです。
海に入っていると半年で胸が大きく成長した可愛いけれども苦手ないたずらっ子が水着を脱がしに来たのです。
続けざまに彼女は大声で「スケベ」というと周りからkenさんに対して「スケベ」コールが始まってしまいました。
そんなこんなで苦手意識を改めて実感した後トイレに行こうとすると彼女がトイレ近くにいたのです。
仕方なく少し離れた茂みに隠れていると彼女の気配を感じたのでした…。
思春期真っ只中の可愛いいたずら娘への体験談を投稿いただきました。
中学1年生の頃の出来事。
夏休みに入って間もなく、小学校6年生の頃のクラスで集まろうという連絡が。
中学が別になった人や、同じ学校でも7クラスあったため全く顔を合わさなくなった人も多く、即参加OK。
当日は、ほぼ全員参加。
昼過ぎから近くの海に集まり、泳いだりスイカ割りをしたりと、久々の再会とは思えない楽しい時間を過ごした。
顔は可愛いけど性格も悪いいたずら娘
海に入って遊んでいると、不意にヒヤッと冷たくなる下半身。
後ろから誰かに海パンをズリ下ろされたのだと気づいた。
慌てて上げようとワタワタしているのを笑っているのは、ズリ下ろした張本人、ユウコ。
小学校の頃から有名な悪たれで、イジメまでの酷いのはないもののイタズラやイジリが大好きなクラスの中心的人物。
顔は確かに可愛い。
サラサラの肩まで伸びた黒髪はポニーテールにされ、楽し気に笑う顔も魅力的だと思う。
発育の良かった体はこの数カ月でさらに成長していて、胸の盛り上がりは大人と比べても引けを取らない。
しかしその性格の悪さから、僕はだいぶ苦手としていた。
抗議の目を向ける僕に
「なに胸みてんのよスケベ!」
と、わざわざ皆に聞こえるような大声で叫び泳いで行った。
「〇〇のスケベー!」
はやし立てる友人に
「見てねーよ!」
と反論するが、スケベコールはしばらくやまなかった。
本当にユウコは苦手だ。
突然の尿意と茂みの中から感じた気配
スイカを食べてひと段落し、砂浜でお喋りモードに入った頃、不意に尿意をもよおした。
歩いてすぐの場所にトイレはあるのだが、容易に行くことは出来ない。
ユウコがいるからだ。
人をからかうのが大好物の彼女の前でトイレになど行けば、また何を言われるか。
しかし、いよいよ尿意を我慢できなくなった僕は
「自転車みてくる」
と、乗ってきた自転車がある駐車場へ向かった。
ちょうどトイレとは逆方向なので、途中にある茂みに隠れて素早く済ませようと思ったのだ。
さいわい誰も一緒に行く人はおらず、急ぎ足で駐車場に向かい、大きな木々や生い茂る葉の束の中にサッと入り込み、海パンを下ろして小便をした。
我慢していた事と外でする解放感で気持ちよく出し終えた僕は、妙な気配に気が付いた。
横の木の陰に感じる人の気配。
見なくても不思議と分かった。
ユウコだと。
整った顔が、意地悪く歪んでいる笑顔まで想像できた。
最悪の展開。
これから始まるからかいの嵐を想像し、頭がおかしくなりそうだった。
覗き見しているいたずら娘の視線を感じながらオナ見せ
おかしくなりそうな僕は、本当におかしな行動をとった。
小便のために添えていた右手でチンチンをギュッと握ると、ゆっくりと上下させ、最近覚えたばかりのオナニーを始めたのだ。
なぜか?と問われても明確な答えは出せないが、ユウコに見られていると感じた瞬間、なぜかムクムクと大きくなったチンチンをどうにかしなければ、急いで戻らなきゃみんなに怪しまれる、初めての野外オナニー、同級生の一番見られてはならない女子に見られている。
グッチャグチャの頭の中で、シゴく手は最初からフルスロットル。
パニック状態のなか快感の波とともにやってきたのは真新しい記憶。
ユウコのオッパイ。
あの膨らみもまた、いま僕を見ているのだと思うと、何とも言えない、むずがゆくたまらない気持ちになった。
勝ち気な少女の顔と、スク水の中で窮屈そうに押しつぶされた柔らかそうな大きな膨らみで頭がいっぱいになった僕は思わず 「ユウコっ!」と小さく口にした。
それに応えるように、木の陰から 「っ!」声にならない返答と、小さな物音がした。
確かな確信を得た僕は、見せつけるように大きく足を開き、そのまま勢いよく射精した。
ビクンビクンと波打つチンチンと、緑の葉っぱに飛び散った白い精液。
ユウコはしっかりと見てくれただろうか?なぜかそんな事が気になった。
荒くなった息に心臓はバクバクだったが、素知らぬふりフリをしてその場を後にした。
チラリと見えたポニーテールにも気づいていないフリをした。
みんなの所に戻り、これからどうなってしまうのだろうと心ここに在らずだった僕の耳に、ユウコが先に帰ったとの声が聞こえた。
耳まで真っ赤だったので熱でも出たのだろう。
という事だった。
僕は深い安堵を覚えると共に、また大きくなりかけた股間を隠すため急いで海に潜った。
kenさん、オナ見せプレイ体験談の投稿ありがとうございます。
ピュアないたずら娘へオナ見せした体験談でした。
小学校中学校で成長する女の子は多く目のやり場に困った男性は多いのではないでしょうか。
言いふらされてしまったらなど考えますが彼女の体を思い出してしまったら止まらないでしょう。
覗かれ視線を感じながらのオナ見せはドキドキしながらとても快感があったのではと思います。
その後彼女と出会った時、大人になってからの関係などエピソードの続きはないのかと気になります。
思春期の目覚めた自分の性欲に、よい夏のエピソードでした。